Church’sの定番モデルであるCONSUL(コンサル)。シンプルながらも存在感が十分なレザーシューズとなっています。オーソドックスな内羽根のストレートチップタイプで、幅広い着こなしに対応可能に。Church’sの入門編としてもオススメの一足です。

Church’sの中でも、愛用者が多いと言われているGRAFTON(グラフトン)。ファンの間で根強い人気を誇る#173という木型を使用。男らしさを感じるシルエットが特徴的です。ソールは1cmの厚さのダブルソールを使用。グッドイヤーウェルト製法を採用しています。

 

ダブルモンクシューズのDETROIT(デトロイト)。木型は136と呼ばれるものを採用していて、スマートな細身のシルエットとなっています。上質なカーフスキンを使用していて、高級感のある一足となっています。スーツなどフォーマルなスタイルとも相性抜群です。

 

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