Y-3(ワイスリー)は、2019年春夏シーズンに向けランニングシューズ「Y-3 ランナー 4D(Y-3 RUNNER 4D)」をアップデートし限定発売。2019年1月31日(木)から数量限定モデルとして、Y-3表参道ヒルズ、公式オンラインサイトなどで発売される。

「Y-3 ランナー 4D」は、長年積み重ねた走行データに基づいて設計し、光と酸素を制御して作られた世界初の高性能ミッドソール「ADIDAS 4D」をベースにしたスニーカー。エネルギーリターンをコントロールし、安定したパフォーマンスを支えるとともに、クッション材の耐久性も高めている。

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Y-3 ランナー 4D 70,000円+税

今回発売される限定シューズは、「Y-3 ランナー 4D」をアップデート。アッパーにレッドの2層構造ニット素材を採用し、シューズ下部の安定性をさらに向上させている。内側のレイヤーにはアディダスのスリーストライプスが織り込まれ、ヨウジヤマモトのシグニチャーロゴがセンターにあしらわれている。シューレースシステムとアッパーの2層構造が連動した美的なフォルムと、機能的な側面の両方を叶えるデザインが魅力だ。

尚、Y-3表参道ヒルズでの店頭販売にあたっては、2019年1月29日(火)18:00まで事前抽選が実施される。

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日本のニットメーカーが展開するコーヘン(Coohem)より、ムーンスター(MOONSTAR)とコラボレーションしたスニーカーなどシューズ3型が、2019年4月27日(土)よりパスザバトン表参道店、京都祇園店にて発売される。

山形県の老舗ニットメーカーのファクトリーブランドとして展開するコーヘンは、形状の異なる複数の素材を組み合わることで誕生したニットツイードと呼ばれる独自の生地を用いたアパレルを展開する。

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これまで取扱いのなかったコーヘンのシューズが、パスザバトンに。今回、スニーカー、サボ、サンダルの3型に、コーヘンが得意とするニットツイードをあしらったデザインで登場する。


スニーカー 14,400円+税

スニーカーは、福岡・久留米のシューズメーカー「ムーンスター」とのコラボレーションモデル。アッパーに、赤や黄色、ネイビーのコーヘンツイードがあしらわれている。また、トゥキャップにソールと同じラバーを使用し、耐久性を高めた。


サボ 21,600円+税

また、日本発のブランド「デュルブイ(durbuy)」とタッグを組んだサボには、立体的にデザインされたツイードが施されている。ソール部分の明るめの木型と、黒や白、黄色を基調としたツイードとの組み合わせが可愛い。また、脱いだ時に見える真っ赤なインソールも、デザインのポイントだ。


サンダル 17,400円+税

エスパドリーユの本場のスペインで加工されたサンダルは、靴底にゴムソールを重ねることで少し厚底にしたデザインだ。フリンジをあしらったツイードが歩くたびに揺れ、足元をエレガントに飾ってくれる。

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