メゾン キツネ×ブランドブラックのメンズ・ウィメンズシューズ – ビブラムソール搭載スニーカー

メゾン キツネ(MAISON KITSUNÉ)は、2018年秋冬コレクション「Dream Amplifier」よりブランドブラック(Brandblack)とのコラボレーションシューズ2型を、2018年11月2日(金)よりメゾン キツネの直営店、公式オンラインストア、一部の正規取扱店にて発売予定。

ギークカルチャーからインスパイアされたメゾン キツネの2018年秋冬シーズンでは、フットウェアにおいて、機能性と細部までこだわるデザイン性を両立させたアイテムを提案するブランドブラックとコラボレーション。ブランドブラックのシグネチャーアイテムである“AURA”スニーカーと“TABI”サンダルを、レトロフューチャーな雰囲気漂うシーズナルカラーで展開する。

 
左から) Brandblack x MAISON KITSUNÉ AURA メンズ・ウィメンズ 33,000円+税

“AURA”は、90年代のランニングシューズをモダンにアップデートしたスニーカー。コラボレーションモデルでは、フルグレインナッパレザーをベースに、パネル配置したスエードと、足を包み込むサポート力と通気性をあわせもつフラットニットソックスのドッキングによりスポーティとエレガンスの両面を表現している。

 
左) メゾン キツネ 2018-19年秋冬メンズコレクション
右) メゾン キツネ 2018-19年秋冬ウィメンズコレクション
Kevin Buitrago

アウトソールには、ビブラム(Vibram)社のローリングゲートシステム(ROLLINGAIT SYSTEM)を搭載し、高いクッション性と滑らかな足運びも実現した。なお、カラーはメンズではグレーとレッド、ウィメンズではパウダーピンクとバーガンディを採用している。

一方で、サンダルでもありスニーカーでもある“TABI”は、ブランドブラックを代表するアイテムのひとつ。360度筒状のニットソックスとその周囲を取り巻くベルト、そしてフォックスが添えられたビブラム社のアウトソールで構成。防水加工によって雨の日でも履ける1足に仕上げた。

なお、メンズではブラック・グレー・バーガンディー、ウィメンズではレッド・バーガンディー・イエローの配色で展開する。

from https://www.fashion-press.net/news/44262

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