コーヘンのコラボスニーカー、ニットツイードのハイカットモデルやサボ、厚底サンダル

日本のニットメーカーが展開するコーヘン(Coohem)より、ムーンスター(MOONSTAR)とコラボレーションしたスニーカーなどシューズ3型が、2019年4月27日(土)よりパスザバトン表参道店、京都祇園店にて発売される。

山形県の老舗ニットメーカーのファクトリーブランドとして展開するコーヘンは、形状の異なる複数の素材を組み合わることで誕生したニットツイードと呼ばれる独自の生地を用いたアパレルを展開する。

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これまで取扱いのなかったコーヘンのシューズが、パスザバトンに。今回、スニーカー、サボ、サンダルの3型に、コーヘンが得意とするニットツイードをあしらったデザインで登場する。


スニーカー 14,400円+税

スニーカーは、福岡・久留米のシューズメーカー「ムーンスター」とのコラボレーションモデル。アッパーに、赤や黄色、ネイビーのコーヘンツイードがあしらわれている。また、トゥキャップにソールと同じラバーを使用し、耐久性を高めた。


サボ 21,600円+税

また、日本発のブランド「デュルブイ(durbuy)」とタッグを組んだサボには、立体的にデザインされたツイードが施されている。ソール部分の明るめの木型と、黒や白、黄色を基調としたツイードとの組み合わせが可愛い。また、脱いだ時に見える真っ赤なインソールも、デザインのポイントだ。


サンダル 17,400円+税

エスパドリーユの本場のスペインで加工されたサンダルは、靴底にゴムソールを重ねることで少し厚底にしたデザインだ。フリンジをあしらったツイードが歩くたびに揺れ、足元をエレガントに飾ってくれる。

from https://www.fashion-press.net/news/49469

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