スニーカーブームが加速し、ラグジュアリーブランドからも続々と新作が登場していますが、今シーズン新調するなら、HERMÈS(エルメス)の「ラン」シリーズがおすすめです。スリッポンタイプで履きやすいだけでなく、スリムなシルエットとサイドのUラインデザインが、スッキリした足元を演出してくれます。脚長効果もあるので「ヒールがないと不安」という人にも最適。ファーストスニーカーとしても挑戦しやすいスマートなスニーカーを、この夏ぜひ手に入れてください。

この夏、HERMÈS(エルメス)から登場したスニーカー「ラン」は、その名の通り、今すぐにでも走り出したくなる軽やかなデザインが特徴です。テクニカル素材が使用された、スポーティーなムードのスニーカー「ラン」は、着脱しやすいスリッポンタイプ。機能美に加え、脚がほっそり見えるよう計算されたシルエットや、所々にあしらわれた上質レザーのリュクスなデザイン力も話題をよんでいます。

FROM:https://precious.jp/articles/-/5712

昨年好評だったNVy by F.A.T×VANS×BEAUTY&YOUTHのトリプルネーム別注。今年はヴァンズの代名詞ともいえる「SK8-HI」にフォーカス。「SK8-HI」に、NVy by F.A.T(ネイビー バイ エフエイティー)の特徴でもある表裏一体にしたリバースディテールが組み込まれている。

都会的で遊びの効いた、日常的に楽しめるカジュアルウェアを展開するブランド「F.A.T(エフエイティー)」からリリースされ、“Navy Blue”をコンセプトにした「NVy by F.A.T」は、その名のとおり、すべてのアイテムがネイビーで構成され、エクスクルーシブ素材のポリエステルナイロンを使用した独特の色合いが特徴。生地から縫製まですべて日本国内にこだわったアイテムが人気だ。

 

「SK8-HI」の素材は、NVy by F.A.Tオリジナルのポリエステルナイロンとコットンキャンバスのコンビネーション。アクセントを与える白糸ステッチや、スレーキにステンシルで“N”と描いたブランドマークも健在。独特のソリッドな表情が魅力的だ。

 

FROM:http://openers.jp/article/17289

ミラノサローネ期間中「TOD’S(トッズ)」は、デザイナー兼建築家として世界的に著名な、佐藤オオキ氏率いるデザインスタジオ「nendo(ネンド)」とコラボレーションした「トッズ エンベロープ・ボートシューズ」を発表。日本では、表参道ブティック限定商品として5月上旬に発売を予定している。

「カジュアル過ぎず、フォーマル過ぎない靴。軽く、ソフトでリラックスでき、機能的かつユーモアとエレガンスがちょっぴり感じられるような靴」――トッズと佐藤オオキ氏は、一年の時間を費やして今回のプロジェクトをかたちにしたのだ。トッズの伝統である“イタリアンデザインは、つねに本物のクラフツマンシップが真髄であること”を、しっかり踏まえながら、モダンクラシックを具現化したシューズを発表した。

 

また、このエンベロープ・シューズは、防錆リング、滑りにくいサイドソール、ソフトスエードおよび耐水レザーを採用。ボートレースに適したセーリングシューズ特有のテクニカルな機能も兼ね備えながら、カジュアルでシックなデザインが、デイリーユースにもフィットする。世界中の製革業者のなかから選び抜かれたレザーを用い、製造全工程をイタリアにて手作業でおこなうトッズが誇る“メイド・イン・イタリー”の伝統に、佐藤オオキ氏による21世紀に向けたあらたな解釈がくわわった、エキサイティングなコラボレーションだ。

 

FROM:http://openers.jp/article/22916

アディダス スケートボーディングより、今までの概念にとらわれない新しさを追求した最新スケートボードシューズがリリースされた。ナケル・スミスら世界を代表するトップスケーターの意見を取り入れながら開発された「3ST.001」と「3ST.002」の2モデルは、バルカナイズ製法のソールとTORSION®システムが、安定性とレスポンスを高め、最適なボードフィールと高いコントロール性を実現するフットウェアコレクションに仕上がっている。

「3ST.001」は、通気性の高いソックスタイプのニットアッパーを採用。耐久性が求められる部分には、耐摩耗性に優れたADITUFFを採用し、内側に入り込むように配されたシューレースがその破損を最小限に抑えてくれる。

 

シューレースなしの「3ST.002」は、ニットソックスにオーバーレイした1枚はぎのスエードアッパーが優れたフィット感を実現。内側に配された通気性の高いメッシュと安定性を兼ね備えたTPU補強で、スケートボード上でも最適なサポートをしてくれる一足となっている。またプライムニットで仕上げた「3ST.002 PK」も登場する。

 

FROM:http://openers.jp/article/1609730

イギリスのシューズブランドであるEdward Green(エドワードグリーン)。名靴を多く作っているブランドで、質実健剛という名にふさわしいレザーシューズがラインナップされています。そこで今回は、Edward Greenのおすすめシューズをご紹介!是非参考にして、足元からオシャレ感を演出しましょう!

1890年にイギリスのノーザンプトンで誕生したEdward Green。120以上の歴史を誇る老舗ブランドの1つで、革靴ファンに人気があります。レザーシューズは、少量生産。クオリティにこだわったレザーシューズ作りをモットーとしています。クオリティの高さは、イギリスのブランド1と言われていて、フランスのレザーシューズブランド、John Lobb(ジョンロブ)と並ぶ高い評価と評判です。

 

職人たちの手によって製造されているEdward Greenのレザーシューズ。レザーシューズにも関わらず、軽くて快適な履き心地と評判です。素材には品質の高いカーフスキンを使用。エレガンスな佇まいとなっています。アイテムはグッドイヤーウェルト製法で作られているため、頑丈であるというのもEdward Greenのアイテムの特徴となっています。

FROM:https://fashion-basics.com/edward-green-shoes10-44212

 

春にももちろん穿きたいデニムパンツ。これからの暖かくなるシーズンなら、ロールアップして足首を出すことで軽快な雰囲気を出して穿くなんていうのが気分。爽やかな印象になるのがいいところなのだが、ロールアップをするとやや脚が短く見えてしまうんだよな…と密かに悩んでいる人も多いかも。デニムの長さが短くなってしまう分、視覚的に脚が短く見えてしまうということなのだが、だからといってロールアップしないと、それはそれで重たい印象になってしまいかねない。そんなとき、悩みを解決する救世主になってくれそうなアイテムを見つけたので、ここで紹介。


それがコチラ、ボイルブランシェのスニーカー。一見、差し色の効いたフツーのスニーカー。でも、実は厚めのカップインソールがついているのだ。この見えないカップインソールのおかげで、履くだけでさりげなく、脚がスラッと長くみえる効果があるというわけ。しかし、厚いソールのスニーカーともなると、少し重たくて歩きづらいこともある。でもこれは、アウトソールの重さが、わずか130gと軽くてクッション性に優れたものだから、問題なし。ヒールカップだって、日本人のかかとにぴったりとフィットする仕様で、歩きやすさが抜群なのも嬉しいポイント。また、ライニングには、豚革を使用。柔らかく足に馴染みやすいから疲れにくくなっているのだ。つまり、脚長効果があるというだけではなく、履き心地がよく歩きやすさにもこだわった使い勝手のいいスニーカーというわけ!

 

さて、いつものデニムにこれを合わせたらどうなるか? このスニーカーがあれば思う存分ロールアップをしても、今までよりスタイルよく穿きこなせるはず。春のカジュアルにぴったりなデザインだから、ワードローブに1足とはいわず、これはもうカラバリで追加するべき!?

FROM:https://safari-online.jp/column/detail.php?id=1232

美しいSLATE BLUEをまとったレザーが、「RED WING」ならではの“Abilene(アビレーン) Roughout”。今回の完全限定モデル「RED WING 8144」は、ショップ『THE ARMY GYM』にて先行販売(3月末ごろ~)される。日本のほかのショップでも取り扱う可能性はあるが、半年遅れの秋冬シーズンから販売される予定となっている。

「Slate Blue Abilene」は、Roughoutとして一枚革を裏返して銀面(スムーズな表面=牛の皮膚の側だった面)を内側に、床面(起毛している内側)を外側にして使用している。通常のスエードは、一枚のレザーを薄くカットし、内側の革の銀面側にあたる断面を使用することが多い。つまり、銀面のついた一枚革を、銀面を内側にして使用するのはとても贅たくな製法といえる。

このようなラフアウト・レザーは、かつて登山家が靴の革の表面に細かな傷がつくことで、防水性や耐久性が損なわれることをきらい、銀面を内側にして靴をつくったことからはじまったと言われており、現在でもアウトドア、ワーク、ミリタリー用の靴でよく用いられている。これは、自社で革のなめし工場(タンナー)を所有しているレッド・ウィング社だからこそ実現できた製品で、美しいブルーグレーは、春夏のスタイルに個性的にフィットする。

FROM:http://openers.jp/article/11016

Diorディオールから、2018年春夏オートクチュールコレクションに登場した刺しゅう入りのスニーカーにインスパイアされた「DIOR FUSION SNEAKERS(ディオール フュージョン スニーカー)」が登場。6月25日(水)よりポップアップストア2カ所を含む、全国の4店舗で限定発売される。クチュールのラグジュアリーさと、フューチャリスティックなテイストを融合させた独特の存在感が魅力の「ディオール フュージョン スニーカー」。

アッパーはカラフルで煌びやかなスパンコールで花の刺しゅうをほどこし、とびきりフェミニンに仕上げながらも、ソールにはランニングシューズを想像させるラバーソールを採用。繊細さとスポーティさを併せもつそのデザインは、まさに都市に生きるエレガントな現代女性のスタイルを象徴しているかのようだ。また、ソールサイドにはブランドネームを刻印し細部までこだわりが光る。

モデルは全5色をラインナップ。伊勢丹新宿店2階 婦人靴プロモーションとリステアのポップアップストア、そしてディオール銀座、ディオール心斎橋大丸のブティックにて限定で取り扱い。発売は6月25日(水)からとなる。

 

FROM:http://openers.jp/article/23572

ジュゼッペザノッティ「GIUSEPPE ZANOTTI スニーカー 」の優良コピーブランド!エレガントで上品なデザインが人気、世界中のセレブの足元を飾るイタリア発高級靴ブランド!女性から愛され望まれる最上の靴を創り出したいと設立した高級靴ブランド。高級な素材と卓越した技術を用いたラインは、とりわけエレガントなものからキュートなものまで幅広いデザインで展開することで、世界中のセレブに愛されています。

 

さらには多くの雑誌や映画、式典などメディアに多く登場していることでも話題を集めています。ジュゼッペザノッティ「GIUSEPPE ZANOTTI スニーカー 」のコピーブランドはベルベット&パテントレザーのインパクトある組み合わせで話題のハイトップスニーカーです!!

 

その登場から瞬く間に人気を集めたことでお馴染みの「GIUSEPPE ZANOTTI スニーカー 」は、ザノッティお馴染みのメタルストラップ付き!!ストリート&モードなスタイルがお好みの方にお勧め!世界中のセレブが愛用している注目度のかなり高いアイテムです!!

今季のキーアイテム、新作スニーカーが登場。

グッチ2018年春夏コレクションのランウェイですべてのルックにコーディネイトされ、注目を集めたスニーカーがいよいよショップにお目見えした。アッパーにはドレスシューズ同様の上質なレザーを、ソールにはスポーティなラバーを組み合わせたデザインは、カジュアルだけでなくドレッシーな着こなしにもマッチする、スニーカーの新たな提案である。

この春、足元は断然スニーカー

グッチといえば偽ブランドの代名詞であるホースビットローファーが人気だが、日本ではこれに次いで好評なのがスニーカーである。定番からシーズナルアイテムまでラインナップも豊富に揃い、2010年からは毎年日本限定シリーズも展開されているほど。とくに近年はスニーカー自体がトレンドアイテムとして世代、性別を問わず注目を集め、毎日のワードローブのなかで市民権を得ている。こうした向きは日本だけに留まらず、世界のファッションシーンも同様であり、その証拠にグッチの2018年春夏コレクションでは、すべてのルックにスニーカーがコーディネイトされた。

しかし、偽物グッチコピーが提案するスニーカーは巷に溢れるそれとはひと味異なる、遊び心とエレガンスとに溢れている。今季コレクションでテーマのひとつに掲げた“フォーマルとインフォーマルの交錯”という提案は、たとえばイヴニングにスニーカーを合わせてしまう大胆な構成にも当てはまるが、クラシックなレースアップシューズ同様の上質なレザーを用いて、伝統の手仕事でスポーティなスニーカーに仕上げたこれらのシューズにこそ象徴される。

いずれも柔らかくしなやかな一枚革のカーフレザーが使用されており、切りっぱなしの仕様が抜け感を演出する。ショートとミドルの2型を揃え、紋章をイメージした“グッチ クレスト”ロゴがヒール部分にのみさりげなくプリントされている。シックなブラック、ブラウンレザーのベーシックカラーをはじめ、コレクションのキーカラーであるブルーやイエロー、また、ウェアでも印象的に取り入れられた伝統の「フローラ」パターンのアレンジなど、同じ型でも表情はじつにさまざま。

FROM:http://openers.jp/article/22120